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2008 年 8 月
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ボックススコア
2008-06-19
ボックススコア
2008新人戦 第48回関東大学バスケットボール新人戦
開催場所:国立代々木競技場第二体育館

試合区分:No.25

開催期日:2008年06月18日 (水) 主審:向井 和宏

開始時間:18時00分 副審:長谷川 裕



東海大学

( 2勝0敗 ) ○
85  
22 -1P- 20
17 -2P- 24
19 -3P- 16
13 -4P- 11
3 -OT1- 3
11 -OT2- 3
 
×
77 関東学院大学

( 1勝1敗 )



東海大学 HC:陸川 章

NAME S PTS 3FG FG FT F REB TO AS ST BS MIN
M A M A M A OR DR TOT
0 満原 優樹 * 18 0 2 9 15 0 0 3 4 10 14 5 2 2 1 44:57
1 佐々木 隼 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
4 森田 洋介 9 1 4 2 7 2 3 0 0 4 4 2 0 1 0 37:40
5 多嶋 朝飛 * 18 3 8 3 6 3 3 4 0 5 5 0 4 2 0 49:36
6 下地 恵輔 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
7 遥 天翼 3 1 3 0 2 0 0 1 1 0 1 0 0 0 0 03:10
8 中山 徹大 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
9 野呂 竜比人 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
10 三澤 貴弘 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
11 坂東 武幸 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 00:05
15 中務 健治 * 5 1 6 1 2 0 2 4 2 5 7 0 1 1 0 25:01
16 坂本 健 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
20 妻沼 省吾 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
25 祐川 良太 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
28 袋舘 大晴 2 0 0 1 1 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 04:53
34 三浦 洋平 * 24 2 5 8 10 2 5 5 0 4 4 1 2 0 0 37:58
36 養田 達也 * 6 0 1 3 11 0 0 4 1 14 15 4 4 1 5 46:40
91 小林 真人 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
チーム 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 4 0 0 0 0
合計 85 8 29 27 54 7 13 24 10 44 54 12 13 7 6 250:00



関東学院大学 HC:日馬 雄紀

NAME S PTS 3FG FG FT F REB TO AS ST BS MIN
M A M A M A OR DR TOT
1 パプ ムール ファイ * 38 2 5 12 25 6 13 1 5 19 24 4 3 2 0 49:50
3 桐原 玲緒奈 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
5 清田 翔馬 * 2 0 1 0 2 2 2 1 1 4 5 0 0 0 0 24:23
6 三好 祐太 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
8 八木田 健吾 * 12 1 5 3 4 3 6 5 3 1 4 5 0 4 0 49:15
10 土田 賢大 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 00:59
14 高原 遼介 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
17 柴本 克 1 0 0 0 3 1 2 1 1 2 3 2 0 0 1 29:58
19 上土井 寛達 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
21 中野 友揮 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
22 徳永 海刀 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
23 増渕 英治 0 0 0 0 0 0 2 1 0 0 0 0 0 0 0 00:35
24 最賀 諭紀 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
31 原田 佳明 20 5 14 2 5 1 4 2 0 4 4 2 1 1 0 41:43
32 前田 陽介 * 4 0 7 2 5 0 0 5 2 4 6 0 2 0 0 49:29
33 三井 隆史 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
34 石川 智啓 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
37 三上 翔平 * 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 03:48
51 細谷 将司 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
52 恩田 祐輔 - - - - - - - - - - - - - - - DNP
チーム 0 0 0 0 0 0 0 0 1 6 7 1 0 0 0
合計 77 8 32 19 44 13 29 18 13 40 53 14 6 7 1 250:00


関東大学新人戦VS東海大学
2008-06-18
ゲームレポート
2008新人戦 第48回関東大学バスケットボール新人戦
開催場所:国立代々木競技場第二体育館

開催期日:2008年06月18日 (水) 主審:向井 和宏
開始時間:18時00分 副審:長谷川 裕



東海大学

( 2勝0敗 ) ○
85  
22 -1P- 20
17 -2P- 24
19 -3P- 16
13 -4P- 11
3 -OT1- 3
11 -OT2- 3
 
×
77 関東学院大学

( 1勝1敗 )

連覇を狙う王者東海大と早稲田大を叩き勢いに乗る関東学院大学の戦いは、最後までどちらが勝利を手にするか分からない大接戦となった。第4ピリオド、3点差を追う東海大は終了間際に#5多嶋が同点となる3Pシュートを決め、試合は延長戦に突入。延長でお互い譲らず再延長にまで突入したが、最後は確実に得点した東海大が苦しみながら85-77で勝利し、ベスト8進出を決めた。

 第1ピリオド、東海大が#34三浦の3Pシュートやバスケットカウントなどで先制する。対する関東学院大は、#1パプが強烈なダンクを決めて流れを奪う。残り3分には#31原田の3Pシュートで関東学院大が逆転に成功。その後は一進一退の攻防を繰り広げ、22-20と東海大リードで第1ピリオド終了。

 第2ピリオド、序盤から逆転に次ぐ逆転が続き、終盤まで両校とも相手に決してリードを許さない。すると終盤、関東学院大は#31原田が連続3Pシュートを沈めて抜け出し、44-39と関東学院大が5点のリードを奪って前半を折り返す。

 第3ピリオド、序盤はお互いシュートが決まらず膠着状態が続く。中盤になると東海大が#4森田の3Pシュートや#0満原のインサイドで点差を詰め、関東学院大に迫る。しかし関東学院大も#1パプにボールを集め簡単に東海大に流れを明け渡さない。60-58と関東学院大リードで第4ピリオドへ。

 第4ピリオド、入れたら入れ返す展開が続き、終盤までどちらに転ぶか分からない。残り1分、#1パプのドライブで関東学院大が71-68と3点差を奪う。後がない東海大は全員ディフェンスで3点差を守りきると、迎えた残り12秒、#5多嶋が同点に追いつく3Pシュートを沈め、71-71の同点となり延長戦に突入する。

 オーバータイム、関東学院大が鉄壁のディフェンスで東海大に得点を許さず流れを奪うが、もらったフリースローを決めきれず、なかなか点差を奪えない。終盤、東海大が#0満原の速攻で74-74の同点に。その後はお互い得点できないまま時間だけが過ぎ、74-74と試合は再延長へともつれ込む。

 ダブルオーバータイム、東海大は#34養田のミドルシュートと#0満原の1本のフリースローで3点のリードを奪う。終盤、関東学院大は#1パプに望みを託すも、痛恨のオフェンスファウルで東海大ボールに。その後の攻撃で東海大は#34三浦がレイアップシュートを決め勝利を決定付ける。そのまま東海大が逃げ切り85-77で勝利した。
川村 裕太郎 筆 (関東大学バスケットボール連盟)

主な得点
#1パプ38点 #31原田20 #8八木田12点
本学 3FG成功率25,0% FG成功率43,2% FT成功率44,8%
東海 3FG成功率27,6% FG成功率50,0% FT成功率53,8%

前日のラッキーボーイ3人の30番台選手のうち、三上が膝痛でNG、前田はマークがきつく4点止まり。原田のみ昨日の好調さを持続させた。しかし、全てのシュート確率(特にフリースローが2本に1本も入らなかった)が悪すぎた。朝のシュート練習だけでは駄目ならば、昼休みにも、練習終了後にもシュートを打とう。

勝負に「たられば」は無い。負けは負け、コートに立った選手は何が足りないのか、何をすれば良いのか、はっきりと分かったと思う。
但し、ベンチの試合に出なかった選手。ベンチ入りできなかった選手。更に3,4年生の応援に来ていた選手達は猛反省をして欲しい。
「知らないチームの試合観戦に来ていたのではないだろう!」
チーム全員が戦う場所のはずが、戦っていたのはコート上の選手のみ、声をからして声援を送るで無し、終わって悔しがるで無し、チーム全体のベクトルを合わせない限りチームの勝利は無い。
秋のリーグ戦に向けて一から考え直そう。81年の伝統を自分たちのチームで、次のステージへ駆け上がるために・・・

最後に、今日も数多くの保護者の方々、学校関係者の方々、女子部メンバー、ファンの方々、応援、本当にありがとうございました。春は以上で公式戦は終了です。秋の「関東大学リーグ戦」に向けて、より一層精進いたします。

関東大学新人戦スタートVS早稲田大学
2008-06-17
いよいよ、「関東大学バスケットボール新人戦」のスタート。本学は本選トーナメント2回戦からの出場です。「関東大学トーナメント」の悔しさを1,2年生に取り返して欲しい。但し、相手はスター揃いの「早稲田大学」#11井手(北陸高校出身、昨年度リーグ戦でも活躍)#13下山(能代高校出身キャプテンでした)#20久保田(福大大濠出身、196センチ期待のルーキー)等など、枚挙に暇がない。
さあ、今年もヒール役の本学ですがいざ、出陣・・・

スタート
本 学 :#1パプ #8八木田 #37三上 #5清田 #32前田
早稲田 :#13下山 #11井手 #41安達 #20久保田 #00金井

1Q,パプのゴール下、ダンクに行きたい所だが、会場の駒澤公園体育館はダンク禁止の会場の為、窮屈な置いて来るシュートで先制。その後もパプ・パプで気づくと15−3とリードを拡げた。八木田の好リードと、三上の気迫のディフェンスが光る。たまらず早稲田、タイムアウト。ここから早稲田も建て直し、パプには3人がディフェンスに付く。ファールが多い早稲田、しかしここから押し返され1Qは20−16と4点のリード。

2Q、#20久保田はインサイドを攻めず、アウトサイドに固執する。パプとは高校時代から同じ九州地区で何度も対戦している為、お互いの手の内は熟知している。久保田のカバーでそれ以外の早稲田メンバーのファールがかさみ始める。しかし、フリースローが決まらない本学。5割の確率を切る悪い展開。#5清田が逆に3つ目のファールで#31原田と交代。20−19と1点差で2Q終了間際、その原田がブザービーターとなる3Pシュートを決め23−19、前半を43−35の8点差で終了。

3Q、ファールがかさむ早稲田大。対照的に#32前田、#31原田、#37三上の3Pシュートが連続して決まり始めた本学。特に前田はトーナメントの鬱憤を晴らすような爆発力でこの3Qは27−19、合計70−54と引き離す。今年の本学は「3」のつく番号がラッキーナンバーか?「3」が付くと馬鹿になる程、夢中になってプレーするのか?「世界のなべあつ」に聞いてみよう。

4Q、立ち上がりから早稲田はファールアウトが続く、本学パプも4回目のファール、ヒヤッとしたが、PG八木田が落ち着いていた事により、前田、三上、原田の30番代トリオが最後まで集中してプレーできた。4Qは15−18の3点ビハインドだったが、総合計85−72の13点差でブザー。勝ち有るベスト16入りを果たした。
遠い所、駆けつけて頂いた保護者の方々、応援誠にありがとうございました。

1Q 20−16
2Q 23−19
3Q 27−19
4Q 15−18
合計 85−72 本学ベスト16入り

何よりも嬉しいのは、兎に角練習を誰よりも真面目にやってきた#37「三上 翔平」(逗葉高校出身)の活躍だ。身長178センチ、体重72キロと最近のSGでは小柄の部類ながら、その運動量の豊富さと気迫あふれるディフェンスは見る者の感動を呼ぶ。圧巻は早稲田#20久保田196センチのハイポストからのミドルシュートをジャンプ一番、ブロックショット。場内はどよめきを隠せなかった。1年から練習に真面目に取り組む姿は感心して見ていたが、やはり、掻いた汗と練習は裏切らない。他のチームメイトも真似をして欲しい。

そして、#32「前田 陽介」(延岡学園高校出身)高校1年次から全国で3Pシューターとして名を馳せ、自分を生かせる先輩「パプ」とのプレーを望み、本学へ入学。慣れない環境で戸惑いもあり、「関東大学トーナメント」ではプレイタイム0分と我慢の日々が続いたが、この辛抱が今日の「新人戦」での活躍に繋がった。パプとの2メン、3Pシュートとスカウティングした我々も「ホッ」とした。

最後に#8「八木田 健吾」(浜松商業高校出身)、PGとしての彼の成長こそが新人戦メンバーの勝利には必要不可欠であった。期待どうりに安定したボール運びとパス回し、相手のファールを誘うドライブイン(演技力増加)と成長の後が強く見えた。本学チーム正PGの3年「尾崎 慎吾」を脅かす存在と成りつつある「健吾」。
「慎吾」と「健吾」。「吾」は「5」に繋がり、本学PGのラッキーナンバーなのか???
更に#1「パプ」、最後まで体を張ってのプレーで、全員を鼓舞してくれて「ありがとう」。明日も「よ・ろ・し・く・・・」

さて、明日は「早稲田大」以上の難敵、優勝候補筆頭、昨年度新人戦の優勝校
神奈川県の盟友「東海大学」との一戦。今日の「勢い」と敬虔な気持ちと「集中力」を持って頑張ろう。
18日代々木第2体育館18:00ティップオフです。応援お待ち致しております。

神奈川学生春季リーグ戦を振返って・・・
2008-06-16
4月13日から約2ヶ月間の「神奈川学生バスケットボール春季リーグ戦」が終了した。2ヶ月間を総括したい。

男子部:
毎年、この大会は新戦力及びBチームのチャレンジマッチの意味合いが大きいが、今年度はAチームも昨年度のスタート5名中、2名が卒業して、決勝トーナメントはAチームの調整に当てる感じでスタートした。予選ブロックリーグは新戦力及びBチームの出番、例年新戦力が台頭してくるが、今年度も秋の関東リーグに楽しみな戦力が何人か出てきた。主なところでは、3年「加藤 大貴」本学のスピードスター☆の座を確保、トランジションバスケットには格好の人材となっている。
2年「三上 翔平」とにかく真面目、気迫あふれるディフェンス。加藤との走りっこは楽しみの一つ。更に2年「原田 佳明」3Pシュートのみの昨年から、粘り強いオフェンスを見せ、こぼれ球(ルーズボール)には異様な執念すら感じる。この3人に1年宇都宮工業高校コンビ「増渕 英治」「石川 智啓」(全国大会常連校でスタートメンバー、国体スタートメンバーでもある)、同じく1年「高原 遼介」(広島商業高校2年から広島県国体少年選抜メンバーでスタートでした。)
辺りが楽しみ。もっとも今年の1年生は全員身体能力は抜群。後は経験値を上げるのが、大事です。上級生もうかうかとは出来ません。兎に角、予選リーグは全勝。1位で決勝トーナメントへ、さてAチーム、昨年スタートだった卒業生、キャプテン「本郷 友敬」、現在関東実業団1部「新生紙パルプ」で頑張っている「坂口 貫」の3,4番ポジションは誰が埋めるのか?対神奈川大学Bチームでは、パプ・尾崎・高杉の昨年度スタートに4年「山下 眞宏」(桐光学園高校、期待の人材であったが、3年間怪我に泣いたが今年に賭ける意気込みや良し)1年「清田 翔馬」(湘南工科大付属高校、期待の4番ポジション候補)の5人。ヒヤッとしながらも勝ち、決勝は対東海大学Bチーム。スタートは山下に代わり、1年「前田 陽介」(延岡学園高校187センチの大型3Pシューター、高校1年生から全国で注目を浴びた選手)満を持して登場。パプに遠慮気味。でも快勝でした。
AB両チーム共に持ち味を生かし、2年連続優勝。明日は女子部です。

神奈川学生春季リーグ戦女子VS神奈川歯科大学
2008-06-15
 今日で、二ヶ月に渡る「神奈川学生春季リーグ戦」が終了する。本学金沢八景キャンパスで最終戦が行われた。早々と男子は1部優勝を全勝で決めているが、女子も3部全勝優勝に大手がかかっている。相手は好センター青山を要する「神奈川歯科大学」。エスは得点王もかかっている。昨年のシンに続き、2年連続の関東学院女子メンバーによる、得点王だ!

スタート
本学:#4シン #5シオ #13キー #16エス #18シュン
神歯:#4杉森 #5年永 #8安積 #9青山 #10奥濱

1Q、キーのシュートで先制するも、相手の#4杉森3Pシュートで、3−2とされるが、又キー、シュンのシュートが決まり6−3と逆転。ここから#16エスのワンマンショーが開幕する。間にシン、キーの4得点を挟み、怒涛の16得点。圧巻は、12連続得点のラストを飾る3Pシュート。28−5で1Q終了。相手の#9青山をきっちり押さえてのエスの活躍は観戦のOGも満足げだった。ゾーンに入ったエスは手がつけられない。ボールタッチの良さがエスの特徴だが、今日は湿度も程々で、指のかかりも良さそうだ。
2Q,またも、エスのワンマンショー。2Q開始からなんと、15連続得点・・・2Qは一人で、20得点とスコアラーの面目躍如と言ったところか。それにしても2P成功率72,7%は驚異的だ。茅ヶ崎高校同期の#18シュンが呼応し、#4シン、昨年の得点王が、3Pを決めて、2Qは27−2、前半を55−7とし、勝負を決める。
3Q,全員が伸び伸びとプレーする。特に#6リョウがゴール下、3Pシュートと内外角に頑張る。3月から怪我に泣いたが、前回から体の強さが戻った。シン、シオと2年生トリオが春の最終戦で頑張る。25−11で3Qはディフェンスの甘さが出たが、要所は締め、合計80−18。
4Q、#4シン、#18シュンが走る走る。トランジションバスケットの集大成。出場全員得点で、4Qは30−2。総合計110−20で見事3部全勝優勝を遂げた。

得点:#16エス44得点、#4シン16得点、#18シュン16得点、#6リョウ13    得点、#13キー11得点、#5シオ6得点、#14ファン2得点、
    #11シュウ2得点
3P成功率19,0%、2P成功率55,0%

神奈川学生春季リーグ戦結果
男子部:2年連続の1部優勝。
最優秀選手賞、4年赤穂 太一
優秀選手賞、  3年加藤 大貴
ベスト5賞、  2年原田 佳明
ベスト5賞、 2年三上 翔平

女子部:3部優勝、2部自動昇格
最優秀選手賞、 1年青木 夏美
得点王、    1年青木 夏美
優秀選手賞、 1年島田 雅世

 今年度、神奈川学生バスケットボール春季リーグ戦中は、男子部・女子部ご家族の方々の多数の応援、誠にありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。今後とも選手、スタッフ一丸となって頑張りますので、宜しくお願い致します。

 

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